神宮寺が「供養のこころ」を引き継ぎます
神宮寺に最初の永代供養墓「夢幻塔」ができたのが1997年。2025年現在、神宮寺の永代供養墓を契約していただいた方は、1000名以上にものぼります。長年、永代供養墓を守り続け、たくさんの縁を紡いでおります。
お墓の心配を、安心に変えるために
時代の流れとともに、お墓に関する考え方も変わってまいりました。 かつてはお墓の話をすることは避けられがちでしたが、今は「墓じまい」や「終活」という言葉が一般的になるほど、将来のお墓について悩み、備える方が増えています。
神宮寺では、皆さまが抱える不安に寄り添い、永代供養という選択肢をご提案させていただきます。
管理の悩み
墓じまいを考えている、遠方でなかなかお墓参りに行けない
自分らしい終活
自分の死後を自分で決めておきたい、信州・松本の地に眠りたい
専門職の方
成年後見人や福祉・医療施設関係者としての相談をしたい
「こんなことを相談してもいいのだろうか」と一人で悩まず、まずはその想いをお聞かせください。皆さまにとって最適なかたちを、一緒に考えてまいりましょう。